
彩雲国物語関連・質問回答部屋
彩雲国好きさんに30の質問 /
絳攸・楸瑛好きに20の質問
◇彩雲国好きさんに30の質問回答
1・HNをどうぞ
⇒にゃんにゃんし〜です。
2・この質問に答えているのはいつですか?
⇒リニュに至って、再回答。2005年の9月です。
3・初めて読んだ彩雲国物語の作品はどれですか?
⇒記念すべき第一巻、”始まりの風は紅く”です。
4・その作品とはどのようにして出会いましたか?
⇒偶然に偶然が重なって、本当に偶然に出逢いました。
あの時、三国志にはまっていなければ、彩雲国の事はずっと知らなかったかもしれないです。
5・彩雲国物語を人様に布教したことがありますか?
⇒オフでは全く布教してないですね。しようとしたけど、あんまり相手が乗り気でなかったので断念。
ネット内では、夢小説を書いてるせいで、それなりに布教出来てる様子です。ホッ。
6・好きキャラはいますか?いらっしゃる方はそのキャラの名前を
⇒たくさんいますが、一押しはやはり絳攸です。可愛い格好良くて、大好きです★
7・そのキャラの好きなところをどうぞ。
好きキャラがいらっしゃらない方は好きキャラ候補を挙げてやってください
⇒変なところで大雑把で、変なところで抜けてるところ。
なんだかんだ言って、黎深様を敬愛しているらしいところ、などなど。
8・ヒロインの紅秀麗、お好きですか?
⇒無論です。じゃなきゃ、彩雲国のお話を読んでないですよ。
9・もし1日だけ秀麗になれるとしたら、あなたはどんな1日をすごしますか?
⇒
10・登場人物の中で身近に感じるキャラはいますか?
⇒実は……ひそかにいます。
11・いらっしゃる方はキャラ名とその理由をどうぞ。(いらっしゃらない方は無視の方向で・汗)
⇒金品持って逃げ出して、溺死したという克洵の祖母と母。身の危険を感じても、金品を持って逃げることを忘れてない辺り……自分も火事や地震の時に似たような事をしそうな気がします。
12・「この二人のコンビが好きだ!」(二人以上でも可)という、お気に入りがおありでしたら、好きなコンビとその理由をお願いします
⇒多すぎて困るんですけど…敢えて列挙。
まずは双花菖蒲の二人。漫才夫婦コンビなあの会話がたまらなくツボです。
紅黎深・黄鳳珠・鄭悠舜の三人。一体どんな会話をしてたのか、非常に気になります。
故・朝廷三師の三人。彼らは若い頃から、あんな調子だったのでしょうか。
13・どのキャラの正体が一番意外でしたか?
⇒邵可様ですね、やはり。
言われなきゃ、あの方が昔何をやっていたかなんて気づけません。
14・どのキャラが最強だと思いますか?(宜しければ理由も)
⇒胡蝶姐さん。藍将軍ばかりか静蘭すら敵わない、その上龍蓮と普通に会話してたし。
それから玖琅様。あの黎深様でも敵わなかったというから……スゴイ人ですよね。
15・どのキャラが一番天然だと思いますか?(宜しければ理由も)
⇒劉輝。世間知らずなだけだとは思いますが、彼の独特の発想はやはり天然気質かと。
16・現段階で、シリーズ中一番不憫だと思うキャラをあげてください。(宜しければその理由も)
⇒藍将軍って、実はレギュラーキャラのようで、あまりそうでないような扱いじゃありません?
17・現段階で「このキャラの正体が一番アヤシイ!!」とお思いになっている人物は?(宜しければその理由も)
⇒邪仙教の教祖、千夜。あれって、朔洵……???
確かに変なカリスマありそうだし、見た目も極上だし。女性信者たくさんいそうですよね。
18・イチオシカップリングがありましたら挙げてください。
⇒王道の劉輝×秀麗。それから鳳珠×秀麗とか、静蘭×鳳珠とか。
克洵×春姫や鴛洵×英姫、悠舜×凛姫、黎深×百合姫などの夫婦CPも好きです。
19・奇人様が目の前でうたた寝をしています。あなたは仮面を・・・?
⇒取りたいけど、取れないです……。勇気がなくて、周りを徘徊するしかできないです。きっと。
20・奇人様は仮面を何種くらいお持ちだと思いますか?
⇒365種はあるんじゃないでしょうか? 毎日毎日、違うお面を着けてるんですから。
21・24よりもうえらしい・・・静蘭はおいくつだと思いますか?
⇒勝手に29才くらいだと思ってます。
22・デビュー文庫記念の全プレテレカ、おもちですか?
⇒持ってないです。
23・お持ちの方もお持ちでない方も、その理由をどうぞ
⇒そのテレカの存在すら、知りませんでしたから………。
24・作中で「ここだけは突っ込ませてください!!」というシーンがおありの方は、宜しければこの場を借りて突っ込んでみてください。
⇒茶州のゴタゴタが収まるまで、悠舜がこもっていたかの牢屋ですが…。
あの中で彼は、日常生活で最低限必要なことを全て行っていたんでしょうかね……。
すると、替えの服とかも燕青のお師匠さんが届けてくれたんでしょうか。
……それともまさか、悠舜殿がご自分でお洗濯とかしてたんでしょうかね……。
25・この先、文庫表紙で「ありえなさそうだけど実現したら嬉しいな」という秀麗とのツーショット希望キャラがいらっしゃいましたらあげてみてください。
⇒是非、悪夢の国試組を!! 鳳珠と黎深、悠舜と秀麗で。
あるいは紅一族大集合で、邵可様・黎深・玖琅・絳攸・秀麗なんてどうでしょう。
26・「ザ・ビーンズ」誌上で彩雲国キャラが対談を行うことになったとします。あなたはどんな面子にどんな会話を交わして欲しいですか?
⇒やはり悪夢の国試組に、普通に日常的な会話で良いのでして欲しい。
あの黎深&鳳珠の間に悠舜が入ると、一体どんな会話になるのだろう。気になります。
27・今後番外編で「このキャラの話が読みたい!」等、ご希望がおありでしたらどうぞ。
⇒悪夢の国試組、受験当時のお話を見てみたいですね。
それから百合姫が黎深に嫁ぐことになったなりゆきを一通り知りたいです。
28・予想してみましょう。「彩雲国物語」は全何冊くらいのシリーズになると思いますか?
⇒色でいくと、全八冊らしいとの噂がありますが、それ以上続けて欲しいです。
29・挿絵の由羅カイリ先生にひとこと。
⇒これからも素敵イラストをお願いします!!!
30・作者の雪乃紗衣先生にひとこと。
⇒こんなに素敵な物語をありがとうございます! これからも執筆、頑張って下さいませ!!!
質問配布先⇒
彩雲国同盟様
◆絳攸・楸瑛好きに20の質問回答
1、「はじめましてこんにちは。私は藍楸瑛と申す者です。
そちらのステキなお嬢さん、貴方のお名前をお聞かせ願えますか…?」
⇒にゃんにゃんし〜です。
2、「この常春頭が!貴様はどうしてすぐそうなるんだ!?」
「こんなに魅力的な女性がいたら、声を掛けるのが礼儀というものだよ、絳攸。
もしよろしかったら、そのステキな名前の由来を教えていただけますか?」
⇒昔、封仙娘々追宝録という小説があって、その娘々から取った”猫々娘”というP.Nがありました。
それをそのまま読みやすいように読んでみて、気づけば出来ていたH.Nです。
3、「そうなのか。いい名前だな、大切にしろよ」
「へえ?絳攸にしては珍しいね、積極的じゃないか。じゃあ、貴方の趣味は?」
⇒良い名前…、ですか? まあ、貴方がそう言うならそう思っておきます。
趣味はネットサーフィン、ゲーム、読書、創作、脳内妄想(待て)。
4、「いいね。ちなみに私は…」「遊郭めぐりもしくは後宮あらしだろ」
「…そういうもっともらしい嘘はやめてくれ。」
「日ごろの行いが悪い。そういえば、お前は何をしているんだ?学生か?職業は?」
⇒嘘じゃなくて、事実じゃないんですか? 藍将軍???
日頃は一応学生なので、学校へ行ってますよ。
5、「そうか、大変だが頑張るんだぞ。」
「君なら頑張れるよ。じゃあ、そろそろ本題に入ろうか。もちろん、君は彩雲国物語が好きなんだよね?」
⇒愚問ですね。好きじゃなければ、サイトにコンテンツを置かないですよ。
6、「ふふ、ありがとう。じゃあ、彩雲国の中で、絳攸をどう思います?」
「ちょ…お前!何を勝手に…!!」
⇒彩雲国キャラ内で、自分的好き順位で一、二を争う方ですよ。
格好良くて可愛くて、とにかく萌えツボhitなんです。微妙に素直じゃないところも好きですし。
7、「へえ、よかったね。脈はあるみたいだよ」
「うう、うるさいっ!」
「ゴメンね?短気なやつなんだけど、本当は優しいから。それとも、絳攸のこんなところも好き?」
⇒そうですね。短気は損気ですが、人間らしい反応じゃないですか。好きですよ、勿論。
8、「…うっ。あ…え…と、あ、ありがとう…」
「おやおや。まあ合格にしておこうか。
けどね、あんな絳攸よりも、私のほうが貴方を幸せにできると思いませんか?」
⇒それはどうでしょうか? 藍将軍だと、いつ捨てられるか毎日が不安でたまらないと思いますが。
9、「うわ…さぶいぼ立ったぞ貴様…!」
「失敬だな。では、私のどんなところがお気に召しましたか?」
⇒良く言うと紳士的ですよね。それから女性の機微に鋭いところ、優しいところ。
自分に妥協を許さないところも、良いですよね。好きです。
10、「ふふ。私も貴方のそんな素直なところが好きですよ。」
「やってろ。まったく、貴様などより俺のほうが絶対にいい!」
「絳攸と結婚したら舅にもれなく紅尚書がついてくるじゃないか。
お嬢さんは紅尚書なんて嫌ですよね?」
⇒いえ、大歓迎です★ 紅尚書の毒舌に耐えられるかはわかりませんが、絳攸と黎深様と一緒に暮ら せるなんて素敵だと思いませんか?
11、「あの人はあれで繊細でいいところがあるんだ…。
貴様など、義弟に龍蓮が付いてくるくせに…!!龍蓮なんて嫌だろう?」
⇒いっそ大歓迎。むしろ、私に龍蓮を下さい! (馬鹿な発言)
12、「龍蓮はあれで落ち込んでるときにはそっと笛を吹いてくれたり、優しいところがあるんだ…。」
「くっ…ここは引き分けだな」(何)
「て言うか、どっちもどっちだったね…;じゃあ、そんな僕らのどっちと結婚したい?
それとも恋人?友達かな?」
⇒そりゃあ当然、絳攸の方でしょう。間違いなく浮気はしなさそうだし、誠実そうだし。
藍将軍は仲の良いお友達か、あるいはお兄さん的なポジションが理想です。
13、「へえ?そうなんだ?」
「そんな俺らに何か希望はあるか?」
⇒とりあえず今のまま、ずっと面白い漫才夫婦親友コンビでいて下さい。
14、「なるほど。頑張るよ。さて、ここからは絳攸には内緒の話なんだけどね?
私は絳攸にとってどんな存在だと思う?」
⇒口ではああ言ってますけど、やっぱりそれなりに受け入れてるんだと思いますよ。
ただ、いつもからかわれている手前、どうしても受け入れられない。意地張ってる感じですか。
15、「そうか…じゃあ、絳攸は誰を好きなんだと思う?」
⇒紅黎深様。好きというか、敬愛というか。(質問と根本的に違う?)
例えるなら黎深様が親で、絳攸は刷り込みされた雛鳥的な感じですよね。
16、「うーん。あいつは初恋もまだなんじゃないかと思うくらいだからね。難しいねぇ。」
「今度は俺からの質問だ。その…楸瑛にとって俺はどんな存在だと思う?」
⇒格好のからかい相…ゲフンゲフン、自分と同等と認めている存在ですかね。
自分の隣に並ぶだけの価値を認めている相手、親友と呼ぶのもあながち本心だと思いますが。
17、「そ、そうか…;じゃ、じゃあ、楸瑛は誰を好きか知ってるか?」
⇒珠翠さんですよね。彼女の気を引きたいから、わざわざ後宮に通ってるんですし。
18、「そうだったのか…?;まあいい!俺は専門外だからな。」
「よくないけどね…。じゃあ、反対に僕らの敵って誰だと思う?」
⇒なんとなく、尚書組…ですかね。
19、「君はドラマCDを聴いたことがある?僕らの声ってどうだった?」
⇒もうバッチリとあってました! ナイスキャスト!!
二人で劉輝から菖蒲を受け取るときのハモり具合が、最高すぎて萌えました★
20、「そろそろ終りだな。こんな変なヤツに付き合ってくれてありがとう。」
「それは自分のことかい?」 「貴様だ貴様!」
「まったく、怒りっぽいねぇ?お嬢さんありがとう。これからも僕らを好きでいてくれるよね?」
⇒フッ、今更愚問ですね。お二人が嫌だと言っても、好きでいますよ。愛し続けますとも!!
質問配布先⇒
Mother Goose様
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